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8月12日(水) のニュース
2026年8月12日(水) 19:11
五輪出場の矢澤亜季選手が指導 子どもたちがカヌー体験 水辺の安全も学ぶ 豊後大野
オリンピックに出場したアスリートがカヌーの魅力を子どもたちに伝えました。
豊後大野市で開かれたカヌーの体験会。
講師を務めたのは、2016年のリオデジャネイロから3大会連続でオリンピックに出場した矢澤亜季選手です。
矢澤選手は毎年、豊後大野市で合宿を開いていて、11日は小学生から高校生の8人に、矢澤選手からパドルの使い方や漕ぎ方などを教えました。
■東京から参加した小学校4年生:
「ぷかぷかして楽しかった」
■大分市から参加 中1:
「とても難しかったけどうまく漕げたときの達成感がとても楽しかったです」
■矢澤亜季選手:
「水のふわふわした感覚だったり、ボートを自分で操るところに、楽しさが勝って、もっと漕ぎたいって言ってくれる子どもたちが多かったので、私も嬉しく思います」
また、子どもたちは、ライフジャケットの使い方など、川で遊ぶ際の安全についても教わっていました。
豊後大野市で開かれたカヌーの体験会。
講師を務めたのは、2016年のリオデジャネイロから3大会連続でオリンピックに出場した矢澤亜季選手です。
矢澤選手は毎年、豊後大野市で合宿を開いていて、11日は小学生から高校生の8人に、矢澤選手からパドルの使い方や漕ぎ方などを教えました。
■東京から参加した小学校4年生:
「ぷかぷかして楽しかった」
■大分市から参加 中1:
「とても難しかったけどうまく漕げたときの達成感がとても楽しかったです」
■矢澤亜季選手:
「水のふわふわした感覚だったり、ボートを自分で操るところに、楽しさが勝って、もっと漕ぎたいって言ってくれる子どもたちが多かったので、私も嬉しく思います」
また、子どもたちは、ライフジャケットの使い方など、川で遊ぶ際の安全についても教わっていました。




