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大分のニュース
9月22日(火) のニュース
2026年9月22日(火) 19:09
浴衣で「かるた」に挑戦 外国人住民が日本文化に親しむ 大分県内の外国人は過去最多
大分で暮らす外国人が、「かるた」で日本の伝統文化を学びました。
おおいた国際交流プラザでは、地域住民と県内に住む外国人との交流会を年に数回開いています。
22日は、アメリカ人やフィリピン人などおよそ20人が参加し、浴衣を着たり、七島イの畳が敷かれた会場で、SDGsの取り組みを学べるかるたを楽しみました。
■アメリカから:
Q.浴衣はどうですか?
「素敵。青が好きなので」
「やっぱり大分は住みやすい町です。大分に住んでいる人たちは優しくて、できる限り大分に住み続けたいと思う」
県内に住む外国人の数は6月末の時点で2万3800人あまりと過去最多となっています。
おおいた国際交流プラザは、「交流の場をつくり、多文化共生を目指していきたい」としています。
おおいた国際交流プラザでは、地域住民と県内に住む外国人との交流会を年に数回開いています。
22日は、アメリカ人やフィリピン人などおよそ20人が参加し、浴衣を着たり、七島イの畳が敷かれた会場で、SDGsの取り組みを学べるかるたを楽しみました。
■アメリカから:
Q.浴衣はどうですか?
「素敵。青が好きなので」
「やっぱり大分は住みやすい町です。大分に住んでいる人たちは優しくて、できる限り大分に住み続けたいと思う」
県内に住む外国人の数は6月末の時点で2万3800人あまりと過去最多となっています。
おおいた国際交流プラザは、「交流の場をつくり、多文化共生を目指していきたい」としています。



