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大分のニュース
8月17日(月) のニュース
2026年8月17日(月) 19:17
現役の竹工芸家が先生に 子どもたちがワークショップ「竹のお星さまを作ろう」
夏休み中の子どもたちがアーティストに挑戦です。竹で、星飾りを作りました。
芸術に興味を持ってもらおうと大分市は、2026年から子どもたちを対象にしたワークショップを企画しています。
講師を務めるのは現役のアーティストたち。
17日は別府市を拠点に竹製の楽器演奏や竹工芸作家として活動している、こじまちからさんが、判田校区児童育成クラブの1年から4年の49人に竹の魅力を伝えました。
子どもたちは、好きな色を塗った竹ひごを、悩みながら組み合わせて星飾りを作りました。
4年生
「竹ってこんなに薄くなるんだなと思った」
2年生
「星に組み立てるところが難しかった」
2年生
「最初に三角を作ってもう1回三角を作って(組み合わせて)こういう形になった」
子どもたちの力作はこれからこじまさんの手によって大きな1つの作品に組み合わされ、10月に戸次本町で開かれる祭り「よいやかがり火」でお披露目されます。
芸術に興味を持ってもらおうと大分市は、2026年から子どもたちを対象にしたワークショップを企画しています。
講師を務めるのは現役のアーティストたち。
17日は別府市を拠点に竹製の楽器演奏や竹工芸作家として活動している、こじまちからさんが、判田校区児童育成クラブの1年から4年の49人に竹の魅力を伝えました。
子どもたちは、好きな色を塗った竹ひごを、悩みながら組み合わせて星飾りを作りました。
4年生
「竹ってこんなに薄くなるんだなと思った」
2年生
「星に組み立てるところが難しかった」
2年生
「最初に三角を作ってもう1回三角を作って(組み合わせて)こういう形になった」
子どもたちの力作はこれからこじまさんの手によって大きな1つの作品に組み合わされ、10月に戸次本町で開かれる祭り「よいやかがり火」でお披露目されます。



