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大分のニュース
7月30日(木) のニュース
2026年7月30日(木) 19:43
夏休みの子どもたちが自然体験 絶滅危惧種のカブトガニを観察
夏休み中の子どもたちが豊かな自然や生き物に触れ合いました。
子どもたちが一生懸命探しているのは、絶滅危惧種に指定されているカブトガニです。
県は、自然環境を守る大切さを伝えようと、3年前から毎年「森・川・海つながり実感プロジェクト」を企画しています。
県内から集まった小学4年から6年の11人が、杵築市の守江湾の干潟でカブトガニを見つけ出し、体の大きさから、脱皮の回数がわかることなどを勉強しました。
小学4年生
「カブトガニの探索したり、いろいろな生き物見つけたりしました」
「(これは何ですか?)「カブトガニの抜け殻です。とげとげしていてかっこいいところが好きです。良い思い出になった」
また子どもたちは、八坂川や水の口湧水公園で森や川など自然のつながりについても勉強しました。
子どもたちが一生懸命探しているのは、絶滅危惧種に指定されているカブトガニです。
県は、自然環境を守る大切さを伝えようと、3年前から毎年「森・川・海つながり実感プロジェクト」を企画しています。
県内から集まった小学4年から6年の11人が、杵築市の守江湾の干潟でカブトガニを見つけ出し、体の大きさから、脱皮の回数がわかることなどを勉強しました。
小学4年生
「カブトガニの探索したり、いろいろな生き物見つけたりしました」
「(これは何ですか?)「カブトガニの抜け殻です。とげとげしていてかっこいいところが好きです。良い思い出になった」
また子どもたちは、八坂川や水の口湧水公園で森や川など自然のつながりについても勉強しました。




