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大分のニュース
7月22日(水) のニュース
2026年7月22日(水) 19:57
新型コロナウイルス 2週連続で“注意報” 夏休みに入り注意を
大分県内では、新型コロナウイルスが2週連続で注意報レベルになっていて、県が対策を呼び掛けています。
19日までの1週間に、県内の医療機関から県に報告された新型コロナウイルスの患者数は、597人でした。
前の週より若干減ってはいますが、1医療機関あたり10.29人で、2週連続で注意報レベルを上回りました。
また、小さな子どもがかかりやすい手足口病の患者数は142人で、前の週より100人ほど減っているものの、8週連続の警報レベルです。
夏休みに入り人の移動が多くなるうえ、8月にはお盆休みを迎えることから、県は、引き続き基本的な感染対策を心掛けるよう呼び掛けています。
19日までの1週間に、県内の医療機関から県に報告された新型コロナウイルスの患者数は、597人でした。
前の週より若干減ってはいますが、1医療機関あたり10.29人で、2週連続で注意報レベルを上回りました。
また、小さな子どもがかかりやすい手足口病の患者数は142人で、前の週より100人ほど減っているものの、8週連続の警報レベルです。
夏休みに入り人の移動が多くなるうえ、8月にはお盆休みを迎えることから、県は、引き続き基本的な感染対策を心掛けるよう呼び掛けています。




