OAB大分朝日放送
NOW ON AIR
PICK UP
イチオシ情報
NEWS
大分のニュース
-

東九州道で多重事故 軽乗用車の女性がけが 上下線が一時通行止めに
走行中の車の目の前で、追突事故が起きました。 事故は正午ごろ、東九州自動車道で発生しました。 速見インターチェンジ付近の下り線で、軽自動車が前を走っていたトラックに追突。 さらに後ろから来た普通乗用車が軽自動車に衝突しました。 この事故で、軽自動車を運転していた女性がけがをし、病院に搬送されました。 事故の影響で、東九州道の農業文化公園インターチェンジと速見インターチェンジの間は、上下線ともにおよそ3時間にわたり通行止めとなりました。
-

護衛艦「とね」が佐伯港に 週末の祭りで一般公開
「桜まつり」に合わせてやってきました。 けさ、佐伯港に到着したのは、海上自衛隊の護衛艦「とね」です。 全長109メートル、1993年から日本の近海や沿岸の海域で警戒・監視業務に当たっています。 27日は市内の幼稚園児が船内を見学し、魚雷の発射装置や発射台などを見学しました。 護衛艦「とね」は、28日と29日に開かれる「さいき桜まつり」で一般公開され、船内を見学することができます。
-

佐賀関の大規模火災を教訓に対策強化 空き家管理や応援要請基準の明確化へ
佐賀関で起きた大規模火災を教訓に、防災対策の見直しが進められています。 総務省消防庁と国土交通省は、この火災を受けて消火活動のあり方などを検討する有識者会議を去年12月に設置し、今週月曜日、報告書を取りまとめました。 報告書では、被害拡大の一因とされる空き家について、対象の把握や改善指導の手順を分かりやすくする必要があると指摘しています。 また、他の消防本部への応援要請の基準を明確にすることや、放水ロボット、AIによる監視など新たな技術の活用を検討することも盛り込まれました。 消防庁は今後、ガイドラインを作成し、全国の消防本部に通知する方針です。
-

「居場所をもっと増やしたい」協賛22社からの54万円を寄付 OAB子ども食堂応援キャンペーン
OAB大分朝日放送は、子ども食堂を支援する寄付金を県社会福祉協議会に贈りました。 OABはSDGsの取り組みの一環として、2022年から4年間、県内の子ども食堂を支援しています。 27日は、この取り組みに協賛した22社から寄せられた、およそ54万円を県社会福祉協議会に贈りました。 贈呈式では、OABの佐古浩敏社長から、県社会福祉協議会の佐藤章会長に、寄付金の目録が手渡されました。 ■県社会福祉協議会 佐藤章会長: 「子どもたちが笑顔で食卓を囲んで、居場所となる場所、子ども食堂をもっと増やしていきたい」 寄付金は、県内およそ170カ所の子ども食堂の運営費などに充てられます。
MOVIE
おすすめ動画
PROGRAM
番組案内
EVENT
イベント・プレゼント
ANNOUNCER
アナウンサー
RANKING
ランキング






![②かがくいひろし[前売券発売中]](/up/sliders/80e7e751f4eed2b8d8e0616fd6dd269e2a3c41b1.jpg)










































