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大分のニュース
7月15日(水) のニュース
2026年7月15日(水) 19:07
大分市で今年初の猛暑日 県内10人が熱中症疑いで救急搬送
15日も県内は厳しい暑さとなり、大分市では今年初めての猛暑日となりました。
大分市では最高気温36.0℃を観測し、今年初めて35℃以上の猛暑日となりました。
■大分市民:
「どうりで暑いはずだって感じ」
「大人が氷のうで涼んだり、子どもはもう濡れて、涼んで、そのままタオルを巻いて帰ろうかなって感じです」
大分市の若宮八幡社の祭りでは、神輿を担ぐ人たちも汗まみれになりながら街を練り歩きました。
■祭りの参加者:
「やばいです、でも楽しいです」
県内では、10人が熱中症の疑いで救急搬送されています。
16日も県内には熱中症警戒アラートが発表されていて、こまめな水分補給や適度な休憩、エアコンの適切な使用など、対策が必要です。
大分市では最高気温36.0℃を観測し、今年初めて35℃以上の猛暑日となりました。
■大分市民:
「どうりで暑いはずだって感じ」
「大人が氷のうで涼んだり、子どもはもう濡れて、涼んで、そのままタオルを巻いて帰ろうかなって感じです」
大分市の若宮八幡社の祭りでは、神輿を担ぐ人たちも汗まみれになりながら街を練り歩きました。
■祭りの参加者:
「やばいです、でも楽しいです」
県内では、10人が熱中症の疑いで救急搬送されています。
16日も県内には熱中症警戒アラートが発表されていて、こまめな水分補給や適度な休憩、エアコンの適切な使用など、対策が必要です。




