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大分のニュース
6月24日(水) のニュース
2026年6月24日(水) 19:19
手足口病の警報続く 患者518人で4週連続基準超え 大分県
手足口病の感染拡大が続いています。
1医療機関あたりの患者数は4週連続で警報基準を上回っています。
県によりますと、21日までの1週間に確認された手足口病の患者数は518人でした。
1医療機関あたりの患者数は14.39人で、4週連続で警報基準を上回っています。
手足口病は主に乳幼児がかかりやすい感染症で、発熱のほか、口の中や手足に水ぶくれを伴う発疹が現れるのが特徴です。
県は、液体せっけんを使った手洗いやタオルの共用を避けることなど、基本的な感染対策を呼びかけています。
また、新型コロナウイルスの感染者数も1週間で109人となり、大分市や中部保健所管内を中心に増加しています。
県は、基本的な感染対策の徹底を求めています。
1医療機関あたりの患者数は4週連続で警報基準を上回っています。
県によりますと、21日までの1週間に確認された手足口病の患者数は518人でした。
1医療機関あたりの患者数は14.39人で、4週連続で警報基準を上回っています。
手足口病は主に乳幼児がかかりやすい感染症で、発熱のほか、口の中や手足に水ぶくれを伴う発疹が現れるのが特徴です。
県は、液体せっけんを使った手洗いやタオルの共用を避けることなど、基本的な感染対策を呼びかけています。
また、新型コロナウイルスの感染者数も1週間で109人となり、大分市や中部保健所管内を中心に増加しています。
県は、基本的な感染対策の徹底を求めています。




