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6月19日(金) のニュース
2026年6月19日(金) 12:11
朝食を毎日食べる学生は男性37%・女性55% 別府大学で「食育月間」啓発活動
「食育月間」に合わせ、別府大学では、保健所の職員と学生が、登校する学生たちに朝食の大切さを呼びかけました。
県の東部保健所は、若い世代の朝食摂取率が低いことから、毎年この時期に食育の啓発活動を行っています。
19日は、別府大学と短大の学生およそ20人が栄養補助食品などを配り、食生活の見直しを呼びかけました。
■県東部保健所 武中祥子課長補佐:
「学生自身の手で健康づくりに取り組んでほしい。午前中から勉強するためにも朝ごはんを食べてほしい」
東部保健所のアンケートでは、朝食を毎日食べる学生は男性がおよそ37%、女性がおよそ55%で、保健所は、今後も食育の啓発を続けたいとしています。
県の東部保健所は、若い世代の朝食摂取率が低いことから、毎年この時期に食育の啓発活動を行っています。
19日は、別府大学と短大の学生およそ20人が栄養補助食品などを配り、食生活の見直しを呼びかけました。
■県東部保健所 武中祥子課長補佐:
「学生自身の手で健康づくりに取り組んでほしい。午前中から勉強するためにも朝ごはんを食べてほしい」
東部保健所のアンケートでは、朝食を毎日食べる学生は男性がおよそ37%、女性がおよそ55%で、保健所は、今後も食育の啓発を続けたいとしています。




