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6月3日(水) のニュース
2026年6月3日(水) 19:09
人工衛星データ活用のブランド米「くす天空の輝き」 小谷実可子さんが田植え体験
人工衛星を活用して効率的に栽培される、玖珠町のブランド米。
その田植えを、オリンピックの銅メダリストが体験しました。
機械に乗って田植えを体験したのは、「くす天空の輝き」のアンバサダーを務める、ソウルオリンピック・シンクロナイズドスイミング銅メダリストの小谷実可子さんです。
2025年誕生した玖珠町のブランド米「くす天空の輝き」は、人工衛星で撮影した画像データを活用し、収穫時期を管理するなど、独自の方法で栽培されています。
3日は、そのこだわりや魅力を多くの人に知ってもらおうとイベントが開かれ、小谷さんは地元の小学生や住民と一緒に手植えも体験しました。
そして炊きたてのおにぎりを試食しました。
■小谷実可子さん:
「おいしい。甘くてもちもち。1粒1粒が大きいので、食べ応えがすごくある」
「くす天空の輝き」は、町内のスーパーや道の駅、デパートなどで販売されているほか、ふるさと納税の返礼品にもなっています。
その田植えを、オリンピックの銅メダリストが体験しました。
機械に乗って田植えを体験したのは、「くす天空の輝き」のアンバサダーを務める、ソウルオリンピック・シンクロナイズドスイミング銅メダリストの小谷実可子さんです。
2025年誕生した玖珠町のブランド米「くす天空の輝き」は、人工衛星で撮影した画像データを活用し、収穫時期を管理するなど、独自の方法で栽培されています。
3日は、そのこだわりや魅力を多くの人に知ってもらおうとイベントが開かれ、小谷さんは地元の小学生や住民と一緒に手植えも体験しました。
そして炊きたてのおにぎりを試食しました。
■小谷実可子さん:
「おいしい。甘くてもちもち。1粒1粒が大きいので、食べ応えがすごくある」
「くす天空の輝き」は、町内のスーパーや道の駅、デパートなどで販売されているほか、ふるさと納税の返礼品にもなっています。




