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大分のニュース
4月29日(水) のニュース
2026年4月29日(水) 18:55
「宿題は嫌だ!」思いを叫んで“ちゃぶ台返し” 7年ぶり復活に歓声 豊後高田市・昭和の町
昭和の日の29日、豊後高田市では「昭和の町」誕生25周年を記念したイベントが始まりました。
■内野航アナウンサー:
「昭和の町に現れたのは、昔ながらの居間です。ちゃぶ台をひっくり返して思いをぶつけます」
初日の29日は、「ちゃぶ台返し選手権」が7年ぶりに復活しました。
ちゃぶ台返しは、昭和の家庭を象徴するイメージで、3歳から70代までの参加者が、日頃の思いを叫びながらちゃぶ台をひっくり返していました。
■参加者の叫び:
「毎日毎日宿題は、嫌だ」
「お菓子もおもちゃも高すぎる」
「実は私、きのう、結婚しました」
また、誕生25周年を記念した「餅つき芸」も披露され、つきたての餅が来場者に振る舞われました。
来月6日までの期間中、大道芸のパフォーマンスやポン菓子の実演、ミニ鉄道の体験など、昭和の雰囲気を楽しめる催しが日替わりで行われます。
■内野航アナウンサー:
「昭和の町に現れたのは、昔ながらの居間です。ちゃぶ台をひっくり返して思いをぶつけます」
初日の29日は、「ちゃぶ台返し選手権」が7年ぶりに復活しました。
ちゃぶ台返しは、昭和の家庭を象徴するイメージで、3歳から70代までの参加者が、日頃の思いを叫びながらちゃぶ台をひっくり返していました。
■参加者の叫び:
「毎日毎日宿題は、嫌だ」
「お菓子もおもちゃも高すぎる」
「実は私、きのう、結婚しました」
また、誕生25周年を記念した「餅つき芸」も披露され、つきたての餅が来場者に振る舞われました。
来月6日までの期間中、大道芸のパフォーマンスやポン菓子の実演、ミニ鉄道の体験など、昭和の雰囲気を楽しめる催しが日替わりで行われます。


