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大分のニュース
4月7日(火) のニュース
2026年4月7日(火) 18:51
「守られる側から守る側へ」新人警察官ら84人が入校 大分
県警の警察学校で入校式が行われ、新人警察官らが決意を新たにしました。
この春、県警の門を叩いたのは、警察官73人と一般職員11人のあわせて84人です。
真新しい制服に身を包んだ入校生に辞令書が交付され、代表して佐藤統将巡査が服務を宣誓しました。
また、平松伸二本部長は、「守られる立場から県民を守る立場に変わる。
警察職員としての誇りと使命感を持ってほしい」と激励しました。
■入校生:
「私の強みは協調性。様々な人の意見や不安、相談に乗り、解決に向かっていきたい」
「将来は、生活安全課で、女性や子ども、高齢者、誰もが安心して暮らせる大分県を作りたい」
入校生たちは、半年から10か月にわたり訓練に励み、逮捕術や刑法などを学びます。
その後、県内各地の警察署に配属される予定です。
この春、県警の門を叩いたのは、警察官73人と一般職員11人のあわせて84人です。
真新しい制服に身を包んだ入校生に辞令書が交付され、代表して佐藤統将巡査が服務を宣誓しました。
また、平松伸二本部長は、「守られる立場から県民を守る立場に変わる。
警察職員としての誇りと使命感を持ってほしい」と激励しました。
■入校生:
「私の強みは協調性。様々な人の意見や不安、相談に乗り、解決に向かっていきたい」
「将来は、生活安全課で、女性や子ども、高齢者、誰もが安心して暮らせる大分県を作りたい」
入校生たちは、半年から10か月にわたり訓練に励み、逮捕術や刑法などを学びます。
その後、県内各地の警察署に配属される予定です。


