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大分のニュース
3月26日(木) のニュース
2026年3月26日(木) 19:32
中心市街地の活性化を目指し 学生と企業3者がタッグ
短期大学と企業が手を組み、街中の活性化を目指して、動き始めました。
手を組んだのは、大分県立芸術文化短期大学とトキハ、佐伯コミュニケーションズの3者です。
若者を街の中心まで呼び込む狙いで、トキハの若者向け商品を掲載したパンフレットと、入り口のラッピングを共同で作りました。
デザインは芸短の学生が手がけ、トキハのシンボルひまわりが描かれています。
県立芸術文化短期大学 二村心菜さん(1年)
「パンフレットも配ったりして、笑顔を見ながら、自分のデザインがこうして人に伝わっていくことができるんだと知ることができてうれしい」
県立芸術文化短期大学水野はなさん(1年)
「百貨店に行ってみようという気持ちに、これを(手に)とってなってくれたらうれしい」
パンフレットの配布とラッピングの掲示は5月31日までです。
手を組んだのは、大分県立芸術文化短期大学とトキハ、佐伯コミュニケーションズの3者です。
若者を街の中心まで呼び込む狙いで、トキハの若者向け商品を掲載したパンフレットと、入り口のラッピングを共同で作りました。
デザインは芸短の学生が手がけ、トキハのシンボルひまわりが描かれています。
県立芸術文化短期大学 二村心菜さん(1年)
「パンフレットも配ったりして、笑顔を見ながら、自分のデザインがこうして人に伝わっていくことができるんだと知ることができてうれしい」
県立芸術文化短期大学水野はなさん(1年)
「百貨店に行ってみようという気持ちに、これを(手に)とってなってくれたらうれしい」
パンフレットの配布とラッピングの掲示は5月31日までです。


