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大分のニュース
3月22日(日) のニュース
2026年3月22日(日) 17:52
「地元を良くしたいという思いを形に」若手の県職員が仕事のやりがいを伝える
2026年度の大分県職員採用説明会が大分県庁であり、若手職員が仕事のやりがいなどを伝えました。
説明会は、21日と22日の2日間あり、高校生から社会人まであわせて185人参加しました。
22日は、人事の担当者が、行政職、警察事務、福祉などの仕事内容について説明するとともに、若手職員が業務で感じているやりがいなどを伝えました。
【入庁5年目】
「(異動が)新たな発見や知識の向上につながる。障害福祉のことは何も知らなかったが今障害福祉課に来て“障害福祉ってこういう風に成り立っているんだ”と感じている」
【県人事委員会事務局
広田陽祐参事】
「大分県を良くしたいという思いを形にしやすいのが大分県職員の仕事。学生の時に勉強したことや色んな経験を積んだ人の1人でも多くの受験をお待ちしています」
採用試験の日程は職種によって異なっていて、県職員の上級試験は4月1日から第1次が始まります。
説明会は、21日と22日の2日間あり、高校生から社会人まであわせて185人参加しました。
22日は、人事の担当者が、行政職、警察事務、福祉などの仕事内容について説明するとともに、若手職員が業務で感じているやりがいなどを伝えました。
【入庁5年目】
「(異動が)新たな発見や知識の向上につながる。障害福祉のことは何も知らなかったが今障害福祉課に来て“障害福祉ってこういう風に成り立っているんだ”と感じている」
【県人事委員会事務局
広田陽祐参事】
「大分県を良くしたいという思いを形にしやすいのが大分県職員の仕事。学生の時に勉強したことや色んな経験を積んだ人の1人でも多くの受験をお待ちしています」
採用試験の日程は職種によって異なっていて、県職員の上級試験は4月1日から第1次が始まります。


