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大分のニュース
1月21日(水) のニュース
2026年1月21日(水) 19:29
公示まであと6日 “戦後最短”の衆院選で準備急ぐ大分市
今回は、衆議院の解散から投開票までが戦後最も短い選挙となります。
自治体や関係業者も、急ピッチの準備に追われています。
大分市選挙管理委員会。公示まで1週間を切ったことから、職員はあわただしく準備を進めています。
市内の投票所はあわせて101カ所。
一部で場所の変更があったものの、21日にようやくすべての会場が確保できたということです。
また、期日が短いことから、投票所入場整理券の発送は公示日以降になるということです。
■アド・サイン 大石舜取締役:
「各候補者や陣営からは事務所や選挙カーの(看板の)発注もいただいている」
こちらは、大分市内にある看板の作成などを手がける業者。
市外で作られた候補者ポスター用掲示板、21日、大型トラックで大量に運び込まれました。
こちらの業者は、これまでも市から発注された選挙の看板設置を請け負っていますが、今回は、発注を受けてからだと間に合わない可能性があるため、事前に準備を進めてきたそうです。
■アド・サイン 大石舜取締役:
「戦後最短と言われるようにタイトなスケジュール。社員総出で協力し準備態勢を取っている」
公示まであと6日。投開票は来月8日です。
自治体や関係業者も、急ピッチの準備に追われています。
大分市選挙管理委員会。公示まで1週間を切ったことから、職員はあわただしく準備を進めています。
市内の投票所はあわせて101カ所。
一部で場所の変更があったものの、21日にようやくすべての会場が確保できたということです。
また、期日が短いことから、投票所入場整理券の発送は公示日以降になるということです。
■アド・サイン 大石舜取締役:
「各候補者や陣営からは事務所や選挙カーの(看板の)発注もいただいている」
こちらは、大分市内にある看板の作成などを手がける業者。
市外で作られた候補者ポスター用掲示板、21日、大型トラックで大量に運び込まれました。
こちらの業者は、これまでも市から発注された選挙の看板設置を請け負っていますが、今回は、発注を受けてからだと間に合わない可能性があるため、事前に準備を進めてきたそうです。
■アド・サイン 大石舜取締役:
「戦後最短と言われるようにタイトなスケジュール。社員総出で協力し準備態勢を取っている」
公示まであと6日。投開票は来月8日です。




