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大分のニュース
1月12日(月) のニュース
2026年1月12日(月) 18:39
「人の役に立つ仕事に」県内各地で二十歳の集い 将来の夢を語る若者たち
12日は「成人の日」です。13日、県内18市町村のうち16の自治体で「二十歳の集い」が開かれました。
式典会場で、将来の夢や10年後になりたい自分の姿を聞きました。
県によりますと、今年度、県内で二十歳を迎えるのは1万386人。
晴れの日に、それぞれの思いを胸に、新たな一歩を踏み出しました。
■「法学部に通っているので、法律を生かせて人の役に立つ仕事に就きたい」
■「バドミントンやってきたので、スポーツ関係の仕事に就きたい」
■「(この春から)幼稚園の先生。頼ってもらえるような安心される先生になりたい」
別府市の会場には、留学生の姿もありました。
■「(日本で)銀行員になりたい」
■「自分のビジネス(会社)をオープンすることができたらうれしい」
■「学校か大学の。先生になりたい。別府市か大分県で」
中には、この日を親子で心待ちにしてきた人もいます。
■「お母さんが手づくりで作った髪飾り。2年かけて今日のために作ってくれた。お母さんみたいな優しい人間になりたい」
熱い思いを胸に、この日を迎えた人もいました。
■「色がいいでしょ」
■「(旗はきょうのために?)作った」
■「(職場の)先輩によくしてもらった分、後輩によくして育てていきたい」
Q.10年後 なりたい自分は?
■「10年後めちゃくちゃ有名なインフルエンサーになりたい」
■「自立してひとりで仕事をこなせる人間になりたい」
■「(友人と)一生の関係が続けられたらと思う。誰にでも優しい人でありたい」
■別府市 二十歳代表 帆足名津子さん
「そばにいる人の力を借り、学びを吸収しながら成長を続けたい。大切な人や社会に自分自身を還元すること、毎日を大切に生きていくことを宣言し、誓いの言葉と代えさせていただきます」
式典会場で、将来の夢や10年後になりたい自分の姿を聞きました。
県によりますと、今年度、県内で二十歳を迎えるのは1万386人。
晴れの日に、それぞれの思いを胸に、新たな一歩を踏み出しました。
■「法学部に通っているので、法律を生かせて人の役に立つ仕事に就きたい」
■「バドミントンやってきたので、スポーツ関係の仕事に就きたい」
■「(この春から)幼稚園の先生。頼ってもらえるような安心される先生になりたい」
別府市の会場には、留学生の姿もありました。
■「(日本で)銀行員になりたい」
■「自分のビジネス(会社)をオープンすることができたらうれしい」
■「学校か大学の。先生になりたい。別府市か大分県で」
中には、この日を親子で心待ちにしてきた人もいます。
■「お母さんが手づくりで作った髪飾り。2年かけて今日のために作ってくれた。お母さんみたいな優しい人間になりたい」
熱い思いを胸に、この日を迎えた人もいました。
■「色がいいでしょ」
■「(旗はきょうのために?)作った」
■「(職場の)先輩によくしてもらった分、後輩によくして育てていきたい」
Q.10年後 なりたい自分は?
■「10年後めちゃくちゃ有名なインフルエンサーになりたい」
■「自立してひとりで仕事をこなせる人間になりたい」
■「(友人と)一生の関係が続けられたらと思う。誰にでも優しい人でありたい」
■別府市 二十歳代表 帆足名津子さん
「そばにいる人の力を借り、学びを吸収しながら成長を続けたい。大切な人や社会に自分自身を還元すること、毎日を大切に生きていくことを宣言し、誓いの言葉と代えさせていただきます」




